色んな 言葉が 飛び交う 街の何処かで 近くて 遠くて 様々な色や形を作る いつだって真実を隠してる 痛くても言えないう何てだろう 傷ついて傷つけてそんな事 分かってでも想像を超えていく 辛味な 一つの 間違い 拡がる 宛のないまま 色んな 言葉は 昔から有ってスマタン変えてゆく ゆうくり流れてく時間を 忘れてしまってた何時しか 周りに背が覚める毎日 あの日に居た夢を諦めていたの 伝えたい届けたいその思い 君の目には遠ずる気に知ってた まだ今は夢の中待ってるの いつかみてった鮮やかな情景を いつだって真実を隠してる 痛くても言えないう何てだろう 傷ついて傷つけてそんな事 分かってても想像を超えてゆく 辛味な 自伝もやした 辛味な 書けったしてゆくの