その胸に咲かせた 望み闻くよ闻かせて 満天の星空 愿いを托そう ありふれた言叶が 煌めきだす 気付くだろう 求めて たもの 确かな真実に 柔らかく光さす 退屈すぎる永逺さえ ゆっくり溶かしてゆくから 理屈じゃ计りきれない 想いPrecious one 泣き出しそうなほど优しい爱よ 届け 翼にのせて 例えられない不安すべ て この腕包みこんで 声にすることも叶わぬ痛み 初めて触れた 高鸣る鼓动 受け止めて强く 辉かせたい