作词:MAKI  编曲:Succubus  原曲:ほおずきみたいに紅い魂  ずっと羨ましかったの    アイツの前で自然体  スキとかキライとかそういう以前だよ  いつも自信アリの    笑顔振り撒いているね  それどころじゃないよ    イッパイ×2  リボンに触れない    髪型変えれない  金色なの    それだけ自慢だよ♪  朝を知らないけど    アイツに逢いたいな  とびきりに輝く    想像のタカラモノよ  いくつ数えても    どれだけ待ってても  逢えないヒト居るね    アイツになりたかったほんと  いつも変わりばんこしてる    それが普通    異議無いし  でもちょっと歩けば    ついてくる夜が  月も星も蟲も    みんなアタシの味方で  背中押してくれる    けど平行線  いつまで経っても    アイツに会えない  無限ループ    抜け道教えてよ  朝を知らないけど    アイツに逢いたいな  汗をかくってどんなに    爽やかなことなんだろう?  両手を広げて    思いっきり飛んでも  アイツはここに居ない    rambling    今夜も独り  朝を知らないけど    アイツに逢いたいな  そーなのかーって感じで    納得できてはいません  いくつ数えても    どれだけ待ってても  逢えないヒト居るね    アイツになってみたかったし  両手を広げて    思いっきり飛んでも  アイツはここに居ない    rambling    今夜も独り