赴くままに ただ受け止める あまづたう 日の光 空を 見上げる 遠くて 届かない 意味を 問うても 青さは 変わらない 示された道 そこにある道 空も 雲も 雨も 海も 受け入れる 水が流れるように 気の向くままに いつものように 繰り返す 理を 何故とかじゃなく そこにあるから 過去も 今も 夢も 自己も 受け入れる 君がそうするように 自然のままに 誰が為もなく ぬばたまの 夜は明ける 感じるままに 無為の心で ただそこで 理を