僕らの声をもっともっと 遠くへ響けもっともっと 見上げる空に輝く 白い月 最初電車を待つほをむから 伸び点に触れるをながめていた 何処まで走ればたとりつくの 僕から 君がそっと 手を振る 長い 長い夜を越えて 酔わけはもうすぐだね 握いた 手のひらの中にある 小さいな 夢のカケラを集めてた 僕らの声をもっともっと 明日へ響けもっともっと 窓の外に流れる 光のつく 僕らの声をもっともっと 遠くへ響けもっともっと 見上げる空に輝く 白い月 高い綺麗ないほどのもういいから まだ一つ自分をひろけばいい この旅路のはてに見えるものが 荒野に咲く 花のようで あればいい 深く 深く胸に刻んだ あの日の約束から どれくらい 歩いてきたのだろう 夜空に 深く星つづ数えていた 僕らの声をもっともっと 明日へ響けもっともっと 夢みた場所を届くように 深く強く 僕らの声をもっともっと 遠くへ響けもっともっと 君がいつか迷かって 聞こえるように 僕らの声をもっともっと 明日へ響けもっともっと 胸の中て輝く 夢のカケラ 僕らの声をもっともっと 遠くへ響けもっともっと 見上げる空に輝く 白い月 僕らの声をもっともっと 明日へ響けもっともっと 窓の外に流れる 光のつく 僕らの声をもっともっと 遠くへ響けもっともっと 見上げる空に輝く 白い月