ホント上手に嘘をつくんだね 涙もでないスピードで 改札ぬけたらもうすぐそこ あの日の世界が见えたんです 頼みの纲が切れてしまっても ちゃんと今を歩かなくちゃ “心配しないで今日はおやすみ” そんな言叶が闻きたいんです ※花火の后のさびしさのように あなたは仆の心を掴んで放す 仆なら绝対あなたを守る 放さない 离せないのです※ はぐれないようにずっと繋いでた ふたり背伸びで见上げた空 无邪気にはしゃぐ仆の隣りで 何も言わずに俯くんです 花火の后のさびしさのように あなたは仆の心にふわり浮かぶ 违う谁かを思うあなたを いつかは许せるのかな? 大丈夫だと言えば嘘です 会いたいです 会えないです 胸が苦しくなる もういないあなたを思い出させたのは 临时で止まった小さな駅 (※くり返し) 花火の后のざわめきの中 あなたは仆の心にふわり浮かぶ 夏の终わりに“またね、さよなら” 季节は动き始めた ホント上手に嘘をつくんだね 涙もでないスピードで