突然のさよならに ひとりきり泊まってる 窓からは霧にかすむ 街角が見える 今も好きなのに 変わっていないのに もう終わった恋になるのね 揺れてる HOTEL TWILIGHT 電話なら鳴らないの ここは街に浮かぶ  Island ふたり TWILIGHT いつだって許したの あなたの夢 愛してたから 目の前で泣いたなら 抱きしめてくれたかも 人混みどヘッドライト 気にしてた私 もっとわがままに 生きていきたいのに いい娘だねと あなたも言った 消えていく HOTEL TWILIGHT 遠くで今日が終わる ここは時が止まる Island すべて TWILIGHT 息をするその度に まだ胸なら 痛むけれども おやすみ HOTEL TWILIGHT 眠って忘れてしまう ここは鍵をかけた Island 頰を TWILIGHT シーツに沈めたなら もうあなたを 愛しはしない