言葉には 出来ない 溢れてる 思いが こんなにも 近くて 二人の愛出すれ違って まるで僕らは 鏡のようだね 何度も 無くしめ愛 互いの視線 逸らして 愛し会うたびに戻れ無くなって 猛烈大とのように辛みあって 一人では動けない人形のように 二人は 闇の中を 踊り続ける このままずっと 何時らって 寂しさ 呼び沿って 生め合った 答えなの いいな場合 そこにある流曇が欲しい それでの二人 その手は離さずに 何度も 確かめ愛 互いの心 見えずに 鏡にする自分模様な二人 求め合うたび互いのすり選し 目を閉じてはまたそう傷を抱いて 今夜も 付ないだ手を 離さるよう 眠りにつくよう 愛し会うたびに戻れ無くなって 猛烈大とのように辛みあって 一人では動けない人形のように 二人は 闇の中を 踊り続ける このままずっと