白い地平の彼方、見渡す限り 沢山の神々に見守られて生きる 受け継いだ誇り、語り継いだ遺志 その胸に秘めた、燃え上がる思い 振りかざす杖は、信仰の印 太陽はやがて、落ちる 白い雲の隙間から差し込む光が 白く曇る大地さえ空に返して往く 白い雲の隙間から差し込む光が 白く曇る大地さえ空に返して往く