[01:06.399]湖は君を連れて二人の距離を離してく [01:14.337]静かな波... 冷たい風... 夜と想いが深すぎた [01:25.167]このままじゃ僕は眠れない [01:51.247]君を想い度に僕は何も出来ずに [01:58.851]ただ揺れる木の葉の様に不安で [02:06.958]今, 震えるほど小さな声は風に消えてく [02:15.053]これが僕が書いた本ならいいのに [02:23.253]森に消え星と踊る雪の様な君の顔は [02:31.277]泣いてても, 笑ってても蜃気楼の様に見えたよ [02:39.072]最後まで逢えなくて [02:46.225]言いた事も何も言えなくて [02:56.433]崩れてく... 僕はこのままで [03:33.489]「運命の二人」 になるそんな星はもう流れて [03:40.559]砂時計の底に眠り僕を見て笑ってた [03:47.790]偶然の帰り道で僕は幻を見てのか? [03:54.928]楽しそうにはしゃいでいた... [04:02.411]もう悩めないよ [04:09.335]