大好きな君が 旅立つ前にくれ止める すぐに方向していた 最後にくれた 言葉を嬉しくて 僕はなにたが溢れた 出会う前までは 居ないことが当たりまえだったのに 出会った 今はもう 君が居ることが当たりまえで ずっと 一緒に 居られると 思っていた 永遠なんてどこにもないのに そんなこと 忘れてしまうくらいに 僕は夢中になっていて 君だけに 七億分之一のかくにつて君と出会うとことに 奇跡とか、運命とか そんな言葉はいらんない いつも元気をくれた君はもうここにはいないけど 繋ぐないよいつでも同じ空の下にいるかな あの日 伝えられなかった 全ての思いはこの歌に込めて 僕は今歌って居るよ どこかで君も聞いてくれているのかな 君と 出会って僕は 変われないよ これから先なにがあっても乗り越えていけるかな 君への ありがとうと 君を好きな気持ちが 君のところへ届くように いつの日にか もしも君が どこかで この歌を聞いてくれているのならば 僕のことを思いが 少しだけでもいいから 伝われるといいな いつまでも 一緒に 居られると 思っていた 永遠なんてどこにもないのに そんなこと 忘れてしまうくらいに 僕は夢中になっていていた もしも君が どこかで この歌を聞いてくれているのならば 君への ありがとうと 君を好きな気持ちが 君のところへ届くように