作词 : Leo Figaro 作曲 : Takao かじかんで震えるこの手のひら 暖かさまでくれたのに 悲しみと夢のかけらならまた この胸をただ締め付ける そう許されるのならば 再びこの歌君に届けたい 踏み出したこの道 蘇る君の面影 忘れられぬただ抱えて行く 僕の君への罪までも 灼熱の太陽に目を覚ました 現実と夢の狭間で 描いてた僕らの地図のどこに 間違いがあるかなんてさ いつも恐れるなど無くバカみたいに ただ走り続けてた さび付いた心に 染み渡る君の声が 導いてく永久に続いていく この先にある未来へと Solo そう恐れるなど無くバカみたいに ただ走り続けてた 踏み出したこの道 蘇る君の面影 忘れられぬただ抱えて行く 君への罪までも 背負ってどこまでも歩んでいきたい 君を照らす未来に祈る さよならいつしかどこかで