狂った時の中閉じ込めてしまったのは いつもより柔らかく 静かな夏の日方 流れて行く時間は どこまでも変わらない 同じ本を読み返しているようさ 同じだけでしようといて、花上に生活 当たり前の事の予感、そんなことでもないか 彼氏も同じおるバスのお約束できない ないはどこからも聞こえてこない 明日僕は君をまた忘れようとする そんな嘘を今もまた突き続けてる 一つだけ 顔を声を聞かせてよう 砂時計の中息をしてる ハローでおにぎり返して 笑ってみせて 倒立流星がただ見えるまで 溺れ堕ちる風がなんてなくなった 明日僕は君をまた忘れようとする 一つだけ