作词 : pizuya 作曲 : ZUN 遠く塞ぎ込んだ瞳 今もきっと置き去りのまま 映る傷に守られながら 夢は永遠の闇に消える 創られた今、光る地の淵で 寒さに凍え、時の針を止めた 錆付いた胸、また光溢れて 今飛び越えて、胸のリズムに乗せて 少しずつ無くした 罪の意識さえ、識閾には映らずに 繋ぎ止める声に、魅かれ手を伸ばした 見詰めてる、その瞳を 胸に映る瞳の中に 蒼く蒼く輝いている 触れた指に冷たく伝う 意識を重ね包み込まれた どこまでも歩いて 光を求めてる ずっと彷徨いながら 光が落ちてゆく 振り向いて微笑む 幸せを願いながら 少しずつ無くした 罪の意識さえ、識閾には映らずに 繋ぎ止める声に、魅かれ手を伸ばした 探している、その瞳を