作词 : 神代あみ/Angel Note 作曲 : 不知火つばさ 编曲 : 不知火つばさ 裸足のままで そう じゃれあった季節 このままでいれると 信じていたね ビ一玉の七色 無邪気にきらめく 永遠にこの瞬間(とき) 閉じ込めたいよ やがていつか大人になると 気付いて揺れる そのPure Eyes 小さな翼だって 君となら翔べるはず 幼い日々から 羽ばたいていこうよ いつの間にか少し 大きくなった君の手 包まれたなら 「大丈夫」だって、そう思うんだ ガラス細工のように キレイで儚い ふたりの思い出は宝物だよ 少し怖いけれど 憧れてもいる 遠すぎた空へと 今手を伸ばそう ひとりきりじゃか弱いけれど 君と一緒に 強くなろう 明日が見えない日も 涙する日が来ても 論めないで前を向いていよう あの日々の輝きは 決して色褪せないから この先ずっと 忘れはしないと、そう誓うんだ 小さな翼だって 君となら翔べるはず 幼い日々から 羽ばたいていこうよ いつの間にか少し 大きくなった君の手 包まれたなら 「大丈夫」だって、そう思うんだ