なんどたびに滲んだ涙 かなしみを知れ ためではなんろよ 見守ること 待ってること 誰かも決めた やくわりのとり きえないやど かひがらに 静かに いたかれた 真珠のように これからあなたはもう命と同じ輝き 誰の指に ゆびすう涙 愛のてざわり わかちあう得る人 目覚める時 思いがす時 幸せならば 何よりいいけど 夢が形に変わるとき 切なく見えない こんなつながって ふたたびあなたを今命と同じ眩しさ ふるえる未来包む過去 ようてにまもだれか 真珠のように ふたたびあなたを今命と同じ眩しさ