蝕まれた身体 何処までももがき続けて 届かない想いと 切ない悲しみが 殺してしまいたい程 憎しみと愛おしさを 喜びに変えて 貴方を見つめてる 孤独の辛さが 重くのしかかる 消せない過ちを 繰り返し続けて 薄れ行く意識は 貴方しか見えない いつまでも側にいて 笑っていて