[00:34.575]見下ろして羨んだ [00:39.805]疚しいだけの僕は [00:45.369]ただ隣の芝の青さに [00:49.553]唇を噛み締めていた [00:54.252]欠けたこの心 [00:59.439]何で埋めればいいの [01:06.982]一つずつ消えていった [01:12.349]灯火の息も絶えて [01:17.610]まだ続いてく続いてく意味のない日々だけ [01:23.227]ここに残っていたんだ [01:52.011]見下ろして羨んだ [01:57.317]疚しいだけの僕は [02:02.770]ただ自分の心の汚さに吐き気がしていたんだから [02:33.076]瘡蓋にもならず [02:37.579]血を流していたんだ [02:45.657]一つずつ消えていった [02:51.081]灯火の息も絶えて [02:56.219]まだ続いてく続いてく意味のない日々だけ [03:01.681]ここに残っていたんだ