[00:00.00] 并んで歩く あなたと私 いつからか [00:18.53]沈黙が 包むようになったのは [00:23.08](笑颜 を见 てるだけで [00:26.72]ふたりでただいるだけで [00:29.63]ほかに 何もい らなかった) [00:32.34]幻のよ う [00:34.80]君が 光をまとうたび 孤独で心が満たされる [00:43.40](このままでずっといたい) [00:45.16]いつか 仆の知らぬ颜で 手の届かぬよな远い场所 [00:54.60]飞び立ちそうで [00:57.70]细く 辉く 月を 见上げ [01:03.37]冬の 空気 胸に吸い込む [01:09.10]缔めつけられる この 痛みは [01:15.02]氷るような夜 と 君のまなざし [01:21.53]この身の中 疼く [01:39.17]降り続け てた 雪が 昨日の 足迹も [01:45.31]吐き出した 言叶も覆い 隠した [01:49.82](大切な 友达と [01:53.49]これからも 信じていた [01:56.38]なのになぜ? こんな风に) [01:59.14]泡沫(うたかた)のよう [02:01.56]蝶は 花で羽をやすめ やがて空へ消え てい くもの [02:09.79](仆だけを见てほしい) [02:13.14]いつかこんな日が来ること 気づかぬふりして 永远を [02:21.30]望んでい たの [02:24.79]苍く 辉 く 月の下で [02:30.12]白い 息が 消えるみたいに [02:35.96]胸を刺し てる あの言 叶を [02:41.75]忘れ てしまえれば いつものように [02:56.58]笑う こと が できる? [03:16.36]冷たく光る 月の 影も [03:22.36]时がた てば いつかは満ちる [03:28.04]溢れ た涙 冻って 砕け [03:33.78]もう戻せはしない 大切なもの [03:40.30]失くし たく ない のに …