[00:13.713]「ええ、其れまでは [00:15.083]性癖や自慰(じい)でさえも [00:16.349]非常に平凡なものでした。」 [00:31.150]ぴちゃびちゃぐちゃ… [00:31.980]どろぉ…だらぁだらぁり [00:34.241]剥き出し石榴 糸引き花 [00:37.074]呂律の羅列 らりるれろら [00:39.993]奥まで開いて覗く。 [00:42.881]いないないないない [00:44.768]ないないないばぁ [00:46.047]左脚 右脚 膣痙攣 [00:50.473]回る 姦(まわ)る 回る 姦(まわ)る [00:52.266]だるまさんがころんだ [00:58.125]ぴちゃびちゃぐちゃ… [00:59.134]どろぉ…だらぁだらぁり [01:01.077]奇異(きい)な曲線に [01:02.740]返(そ)り立つ魔羅 [01:04.028]呂律の羅列 るれりらるれ [01:07.061]ごろり、ごろんと。 [01:09.710]いないないないないないないばぁ [01:12.900]右脚 左脚 貞操帯 [01:17.450]回る 姦(まわ)る 回る 姦(まわ)る [01:18.955]だるまさんがわらった [01:26.614]「彼女の左脚は透き通るように [01:27.909]白く綺麗で柔らかく… [01:29.046]遂には其の味を [01:30.440]知ってみたくなった、 [01:31.847]其れだけの事です。 [01:33.156]ただ、単純に [01:34.722]性的興奮を覚える事への [01:35.763]嗜好(しこう)が変わってしまった [01:37.302]というだけですから僕にとっては [01:38.838]至って普通のものなのです。 [01:40.245]彼女のもどうやら [01:41.526]ソレが心地好かったのか、 [01:42.672]ええきっとそうでしょう [01:43.810]僕に満面の笑みを [01:45.480]浮かべてくれていました。 [01:47.294]とても清々しい朝で [01:49.564]優しく微笑みかけてくれて [01:51.309]いたのが何よりも本当の意味で [01:52.049]貴女を手に入れた [01:53.334]素晴らしい朝でもあり [01:58.328]全ての始まりなのです」 [02:04.387]「そんなに僕の事が、 [02:08.709]嫌いですか?」 [02:09.743]いないないないないないないばぁ [02:12.857]「御喋り雀は舌切り落とせ」 [02:17.252]嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌 嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌 [02:20.571]嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌 嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌 [02:24.838]まわるまわるまわるまわる [02:26.459]だるまさんがこわれた