[00:17.930]儚く散りながら太陽はいつも [00:24.804]焦らせながらつぶやいてる [00:32.108]「オマエの夢なんてだいたいわかるよ」 [00:39.094]自信ありげになだめる [00:46.218]正しい顔など世界は知らない 自意識の羽根ぬぎ捨て [01:00.089]もう、この蒼い空で羽ばたけなくてもいい [01:08.058]ただひとつの夢があるなら [01:14.384]聞き慣れた声さえとどかない場所にいても [01:22.027]たどり着くよ汚れた楽園へ [01:35.574]時間のSIZEさえ握る大地は [01:42.418]涼しい顔で手招きする [01:49.621]「オマエの夢ならばオレも知ってる」 [01:56.793]以下同文で見つめる [02:03.652]綺麗な顔など世界は知らない 後悔の羽根ぬぎ捨て [02:17.905]もう、この蒼い空で羽ばたけなくてもいい [02:25.561]ただひとつの夢があるなら [02:31.889]聞き慣れた声さえ届かない場所にいても [02:39.592]たどり着くよ汚れた楽園へ [03:01.686]輝いた道勝ち取る未来の先 つかめるならこの手で [03:16.015]もう、この光る世界信じられなくてもいい [03:24.028]命賭けた夢があるなら [03:30.090]理屈もいつの日が現実(リアル)に変わるから [03:37.996]敗北のある汚れた楽園へ