作词 : ニコラス・エドワーズ 作曲 : ニコラス・エドワーズ 真夏の花蜜は甘くて (酔いしれると) 真夜中の海も熱くて (飛び込んでも) 愛は言葉要らずで (8月末) 波の音に合わせて (踊って) 君の声が柔らかくて (もっと聞かせて) この砂浜が優しくて (ずっといさせて) 二人っきりになれる場所 (8月末) 連れて行って欲しいの (お願い) Ooh 触れたらきっと 放せないだろう Ooh 思い返せば 今も心は 砂 浜 空 島風の中 あの日の歌 燃ゆる銀河の下で出会った いつかの海辺で会った 君の姿が那覇 海 月 花 僕の想いは あのまま今 踊る小波の際で出会った いつかの海辺で会った 君の素肌が那覇 街の音が遠くで鳴れば (目を閉じると) 恋の歌が聞こえるようだ (耳を澄まそう) 時よ止まれと願った (8月末) 君と息を合わせて (踊った) 提灯のあかりに染まった (そっと赤く) 君の横顔に見入った (ずっと切なく) サガリバナが咲く中 (8月末) 君と過ごしてたいんだ (お願い) Ooh 触れたらきっと 放せないだろう Ooh 思い返せば 今も心は 砂 浜 空 島風の中 あの日の歌 燃ゆる銀河の下で出会った いつかの海辺で会った 君の姿が那覇 海 月 花 僕の想いは あのまま今 踊る小波の際で出会った いつかの海辺で会った 君の素肌が那覇 波打ち際を歩いた跡 今ならきっと消えていても ふたりを照らした星たちを 僕はずっと覚えているよ 夢の中だけでも僕はずっと 砂 浜 空 島風の中 あの日の歌 燃ゆる銀河の下で出会った いつかの海辺で会った 君の姿が那覇 海 月 花 僕の想いは あのまま今 踊る小波の際で出会った いつかの海辺で会った 君の素肌が那覇