静かに触れる 光きりの中 まっすぐな道 終われるものはない 小さな日々は まがな心を食べ 目覚めた空 湧かの雲跳ねて 水にてを寄せ 途切れた 音を繋いて 呼んてる 静かに見える 光きりの中 無くした物は 時が支配する 水にてを寄せ 途切れた 音を繋いて 呼んてる 眩ばるてに映た夜 見える繊細の空 深く崩れ落ちてく 宙をまぶ欠片