ママ 俺は今 神様と肩を並べた 本当なんだ まだ 子供の頃の事を思い出せる 遠いよ 空の上 走馬灯まわらないや 氷の肌の上 罰を与えようね ママ あなたの腕の中で抱かれてたのは どうしても思い出せず おいでここまで オーロラ もう遅いや 織り成す光と影 まわるよ 赦しを乞うように 空の上 遠いよ