言葉じゃなくごかいのはて 君との約束わすれて 伝えるほどきれつ深く そんな目 俺を見るなよ ぶあいそうな風いつまで 追うほどににげどこまで それでも君は知らぬふりどこまで俺を苦しめる 殺れるものならやればいい 『君の好きに勝手にするがいいさ』 肩をたたく風のにおい 何かが時を止めはりさける ぼくが君を見つめていたそんなに 俺をせかすなよ あいくるしいしせつなく君の影 なまぬるい風があとをつけ それでも君は知らぬふり どうして俺につきまとう 殺れるものならやればいい 『今も過去も君は俺を悩ます』 あいくるしいしせつなく君の影 なまぬるい風があとをつけ それでも君は知らぬふり どうして俺につきまとう わすれはしない この想い 『大人になんかわかってたまるもんか』