エクスキューズミー? 名も無き 通りすがりの 音達よ 一仕事お願い 伝えたい事があるんだ 「ミファレドファレソ(どんなお仕事?僕たちに出来るかな?)。」 なぁに簡単な事さ 好きに遊びまわればいい おたまじゃくしは嫌いだ 欲しいのは君たちさ 「ミファソドファドソ(OK!僕たちの好きなダンスをするよ)。」 突き抜けるような 眩しい音で 一斉に叫んで オーディオの前の 人々をさ 笑顔にしてみて 「ソソファ#ソレ(とっても楽しい!)。」 その調子だ すごくいい! 今のサビにできるね 売れ行きは気にすんな ただ好きに遊びまわれ 「ミファソラファドソ(もう一度行くよ!)。」 突き抜けるような 眩しい音で 一斉に叫んで オーディオの前の 人々をさ 笑顔にしてみて ちょっと不慣れなロックサウンド 僕は好きだな 一つ一つが力を合わせ 曲が出来てく 「ソソファ#ソレ(とっても楽しい!)。」 どこから来たのか わからないような 偶然が作り出した New World それに出会うため 僕は尋ねたんだ 音という旅人に 「ソ ソ ファ# ソ レ(ありがとう)。」 エクスキューズミー? 名も無き 通りすがりの 音達‥