作词 : チバユウスケ 作曲 : Rosso チョコレート キャラメル そんなおやつはもういらないね だって俺は もともとスウィートすぎるから なんだかムチャクチャかみつきたい すぐれそんな気分 スウィート・ジミ 俺にはもう 何も聞こえてはないのさ 週末だけの殺し屋だから 平日はヒミだよ 昼間は公園で木を眺めて 夜はあの子と バンは純粋な心だって そんな話をする スウィート・ジミ 俺にはもう 何も言うことはないんだ 「吸血鬼がこの街に来てるって クククキャね」 目だけが光るグレイト・バンとが 落ち着かない顔を 今さら血を抜かれたとしても ドラキュラがチョロするぜ スウィート・ジミ ハートビート 何かがこぼれ落ちてゆく その時電車がだって それはあまりにもキレイで 俺はあの中に入りたいと思って飛び込んでみたよ カラフルなマーベルを描いて信号やンファが宙を舞う どこに飛んでゆくのかは知らない そんなことは大したことじゃない 身体が 吹っ飛んで 宙を舞う その気持ち それだけが必要 他には興味ない スウィート・ジミ わかるだろ Yeah ムチャクチャかみつきたい すぐれそんな気分 バンは純粋な心だって それはほんとも スウィート・ジミ 俺にはもう何も聞こえてはない スウィート・ジミ ハートビート 何かがこぼれ落ちてゆく