作词 : 神原真美 作曲 : 鈴木謙之 君は僕をなくしたと思った? 僕は君をずっと手に入れられなかった 眠るまで夜を見ていてくれたり 無理を言って 二人で歩いたり 君は やさしさをはきちがえていて 君は ずるさをもたないふりをして 僕は全てを気づかないように 注意して歩くしかなかった あのとき もう道のない所まで来てしまっていたこと 本当は気づいていたのかもしれない たくさん涙をだして たくさん水を飲んだ そうして、僕は僕を保った 君が僕を寝かしつけるみたいに はきちがえたやさしさと たくさんのずるで あのとき 気づいてた時点で もう もっていたんだろうけど さよなら