作词 : 无 作曲 : 无 【灯灯】 夜に浮かんでいた 海月のような月が爆ぜた 【困君】 バス停の背を覗けば あの夏の君が头にいる 【灯灯&困君】 だけ ただ君に晴れ 原唱:ヨルシカ 翻唱:灯灯June/困君/弥散_Msa/Yukiと/语墨Yomi/神樂 策划/后期/和声:语墨Yomi 美工:神樂 【弥散】 鸟居 乾いた云 夏の匂いが頬を抚でる 【Yukiと】 大人になるまでほら、背伸びしたままで 【语墨】 游び疲れたらバス停裏で空でも见よう 【神樂】 じきに夏が暮れても きっときっと覚えてるから 【神樂&灯灯】 追いつけないまま大人になって 君のポケットに夜が咲く 【弥散&困君】 口に出せないなら仆は一人だ それでいいからもう谛めてる 【神樂& Yukiと】 だけ 【神樂】 夏日 乾いた云 山桜桃梅 锖びた标识 【Yukiと】 记忆の中はいつも夏の匂いがする 【语墨】 写真なんて纸切れだ 思い出なんてただの尘だ 【困君】 それがわからないから、口を噤んだまま 【灯灯】 绝えず君のいこふ 记忆に夏野の石一つ 【弥散】 俯いたまま大人になって 追いつけない ただ君に晴れ 【神樂】 口に出せないまま坂を上った 仆らの影に夜が咲いていく 【困君】 俯いたまま大人になった 【语墨】 君が思うまま手を叩け 【弥散】 阳の落ちる坂道を上って 【灯灯】 仆らの影は 【神樂&困君】 追いつけないまま大人になって 君のポケットに夜が咲く 【Yukiと&弥散】 口に出せなくても仆ら一つだ それでいいだろ、もう 【灯灯】 君の想い出を噛み缔めてる 【语墨&弥散】 だけ