[00:00.000] 作词 : 无 [00:00.130] 作曲 : 无 [00:00.260]【灯灯】 [00:00.260]夜に浮かんでいた [00:03.765]海月のような月が爆ぜた [00:07.017]【困君】 [00:07.260]バス停の背を覗けば [00:10.766]あの夏の君が头にいる [00:20.765]【灯灯&困君】 [00:21.023]だけ [00:22.016]ただ君に晴れ [00:23.268]原唱:ヨルシカ [00:24.012]翻唱:灯灯June/困君/弥散_Msa/Yukiと/语墨Yomi/神樂 [00:24.765]策划/后期/和声:语墨Yomi [00:25.522]美工:神樂 [00:27.262]【弥散】 [00:28.018]鸟居 乾いた云 夏の匂いが頬を抚でる [00:34.520]【Yukiと】 [00:34.520]大人になるまでほら、背伸びしたままで [00:41.263]【语墨】 [00:41.520]游び疲れたらバス停裏で空でも见よう [00:48.023]【神樂】 [00:48.521]じきに夏が暮れても [00:51.771]きっときっと覚えてるから [00:55.265]【神樂&灯灯】 [00:55.764]追いつけないまま大人になって [00:59.271]君のポケットに夜が咲く [01:02.013]【弥散&困君】 [01:02.511]口に出せないなら仆は一人だ [01:06.017]それでいいからもう谛めてる [01:12.262]【神樂& Yukiと】 [01:12.519]だけ [01:16.267] [01:25.266]【神樂】 [01:25.765]夏日 乾いた云 山桜桃梅 锖びた标识 [01:32.511]【Yukiと】 [01:32.766]记忆の中はいつも夏の匂いがする [01:39.767]【语墨】 [01:39.767]写真なんて纸切れだ [01:43.273]思い出なんてただの尘だ [01:46.015]【困君】 [01:46.514]それがわからないから、口を噤んだまま [01:53.016]【灯灯】 [01:53.515]绝えず君のいこふ 记忆に夏野の石一つ [02:00.270]【弥散】 [02:00.516]俯いたまま大人になって [02:04.021]追いつけない ただ君に晴れ [02:07.017]【神樂】 [02:07.516]口に出せないまま坂を上った [02:11.023]仆らの影に夜が咲いていく [02:18.023] [02:31.268]【困君】 [02:31.268]俯いたまま大人になった [02:35.020]【语墨】 [02:35.262]君が思うまま手を叩け [02:38.016]【弥散】 [02:38.515]阳の落ちる坂道を上って [02:41.522]【灯灯】 [02:42.021]仆らの影は [02:45.017]【神樂&困君】 [02:45.516]追いつけないまま大人になって [02:48.765]君のポケットに夜が咲く [02:52.018]【Yukiと&弥散】 [02:52.018]口に出せなくても仆ら一つだ [02:55.512]それでいいだろ、もう [02:58.262]【灯灯】 [02:58.773]君の想い出を噛み缔めてる [03:09.015]【语墨&弥散】 [03:09.269]だけ