[00:00.3]つまりは好奇心に囚われてたんだ [00:04]大切なものなら壊したんだ [00:06]明かりの灯らないホールケーキ [00:08]木製の君と踊ってたんだ [00:10]クローゼットで待った [00:12]小さな身体ただ寄せ合って [00:14]眠るのさ、変わるのさ 想像 容易い [00:18]「私 馬鹿な子なの どこにも行かないで」 [00:22]濁った正体の鈍い目を覚ませ [00:26]夜のうち片付けたおもちゃ [00:30]無邪気なままでまだいたかった [00:38]愛情はhigh ただ捨て置くばかり [00:43]剥がれ落ちた大事な記憶 [00:47]but 後悔 low-life ならば敢えて [00:51]ありえないことを願う夏を [00:55]YELLOW [01:11]あいつは好奇心に殺されたようだ [01:13]狡猾な術なら試したんだ [01:15]うだつの上がらないあんな行為 [01:17]満面の笑みで歌ってんだ [01:19]クローゼットで待った今日は [01:21]一人で待つのならこんなもんか [01:23]変わるのさ、終わるのさ、 [01:27]求め続ける 価値 価値 価値 迫る秒針 [01:29]もっと巻いて 業、深くなって [01:31]終いには 天地が 逆さまになる [01:34]なんで?どうして?ほら霞んだ [01:36]「窓から見た景色 を まだ 覚えています」 [01:40]いっそ消えて無くなるだけの YELLOW [01:48]YELLOW [02:04]その日が来ないよう、わざと間違えて [02:08]崩れ落ちた、乖離と [02:12]救いなどないよう、限りあるなんて [02:16]まだ、想う熱 [02:22]愛情はhigh ただ捨て置くばかり [02:27]剥がれ落ちた大事な記憶 [02:30]but 後悔 low-life ならば敢えて [02:35]ありえないことを願う夏を