この傷は癒えない 初夏の風 擦れた いっそ内側まで 幼いままで pick me up, 無知じゃない わかってるよ、会えないこと。 だけど肌に残る熱を さませない Don't ****ing call 今じゃもう他人 流せない罪の意識 恨み 嘘じゃない Why? 君には少し重かったlove 仮初めの(****) 立ち止まって(damn) 噛み続けた君にはもう 味はない まだ夜になるたび濡れる気持ち ひとりだけの世界を生きる私 やけに擽ったがるその首筋 愛してるって言う前に交わしたキス 純白のシーツも 汚して笑おう ダメな事なんて無いよ この目で見たもの また夜になるたび濡れる気持ち 抱き合った僕らを照らした朝日 君が悲しいわけ 僕にだけ教えて 毎晩話せないから聞きたい声 変わった僕を濡らした雨 沈んでいく記憶の底へ 途切れないレスは僅かな恋慕 当たり前だった何かが欠損 2日目の頭痛でも抱き合って 満たした程度 他人の顔で 合わせないeye 歌に乗せたって 薄れない愛 何もないよ 二人じゃないの。 x3