未熟な視線で 追いかけた 逸れないように 横髪を そこまで送っても 真夜中は飲み乾せば 楽になるから 嘘になるかも 一人きりで朝を待つの 神さまの通り道で 一人きりでマザ一を待つの お気に入りの波の底で 閉ざしていても