僕らが一つ一つの 夢を守り抜けるなら 夏空にした約束は 100年後も破れないからさ あの日 夏の青い空 首筋の汗と 吐き捨てた不満や不安と そして 希望の数々 進んでく君の姿を 見失わないように 何度でも空を仰いで 確かめたって構わない 僕らが不安の中で 道を選び抜けるなら 横道の途中で顔出して 何度でも君に会えるよ グッドラック 手描きの地図が 滲んで読めなくなっても 迷いのないこの気持ちを 雲一つない空に放とう