流れる 季節に 君だけ 足りない はぐれた 心 の 足跡を探す カバ ンに つめた 悲しい 幸せ 遠くへ行く ほど 君 を思い出す 星だけが時を 数えて 戻れない夜を 飛び越え 逢いたい 手の ひら から伝わる 愛 心をとかした 名前のな い時間(とき)の 中 で 二人 夢 を抱き しめてた 何 も失 さない と 信じ ていた あの頃に ~遠く へ~ ~もっと 遠く へ~ ~もっと 遠く へ~ かえりたい くちびる から こぼれる愛 心を 満たした かえりたい 名前のない 時間(とき)の中で 二人夢を抱きしめてた 何も 変わらないと 誓っ た 日々 が 胸 の 奥 に 今 も はなれ ない 輝い て