春风が笑いかける 君の頬を包んでいく 爱しい人 君をこの腕の中に 抱きしめ 不器用で幼すぎた 仆らの罪 消せるならば 今しかない 二人风に溶けていく 一人きり いつもの大通り 懐かしむ二人过ごした日々 当たり前だった 気づいていなかった 君の存在の大きさに 约束をひとつも果たせずに すれ违い些细な出来事に 後悔なんて 言い訳になるけど 君の事を爱してたから 偶然も运命だと 信じられるそんな日々が 强く二人结びつけていたなんて 知らずに 仆は今一人想う 君の事を一人想う 夜空の下 星の数数えながら 悪戯な风に惑わされて 街角に君の姿を见る 逃したくない このひとときだけは 素直になれる最後のとき 再会の喜びも 戸惑いも受け入れたなら ただ君を抱きしめよう もう离さない 君を离さない 春风が笑いかける 君の頬を包んでいく 爱しい人 君をこの腕の中に 抱きしめ 不器用で幼すぎた 仆らの罪 消せるならば 今しかない 二人风に溶けていく 春风が笑いかける 君の頬を包んでいく 不器用で幼すぎた 仆らの罪 消せるならば