[00:30.000]奏でられるコトこそ [00:33.450]楽器の存在意義 [00:37.200]それを鵜呑みにしては [00:41.050]リムを刻んだ [00:44.500]不意に想い興した [00:48.290]「力持てば変れる?」 [00:52.000]楽器にもあった [00:55.500]自由の渇望 [00:58.500]叩かれ踏まれながらも [01:01.500]歩んだ道は [01:03.500]知らない内に [01:05.040]柵たらけ [01:06.950]覚醒めの鼓動 [01:08.620]雷鳴浴びて [01:10.720]解さ放て [01:13.485]輝いた軌跡のビート [01:20.833]力強く轟いた [01:28.700]降り出した嵐の中 [01:35.470]想うままに掻き鳴うせ [01:43.000]间奏 [01:58.460]身体中巡った [02:02.200]自由への渇望は [02:05.980]誰よりも熱く強く [02:09.660]滾らせていた [02:12.000]縛られた心なんて [02:15.404]飽きて捨てんれ [02:17.000]無意味になって [02:19.000]掃き溜め送り [02:21.000]生き残る道 [02:22.637]手繰り寄せてく [02:24.500]専音で [02:27.350]連なったり才ムはきっと(り才ムはきっと) [02:34.440]楽器の本能さ(本能さ) [02:42.540]何度でもぶつかり合う(ぶつかり合) [02:49.287]その確かな専音で(専音で) [02:58.00]间奏 [03:11.00]生まれた日から [03:15.00]刻まれた熱量 [03:19.50]全て存込めて [03:23.50]最大音量で [03:28.00]輝いた始原のビート [03:36.00]力強く轟いた [03:43.00]降り出した顧の中 [03:51.00]想うままに掻き鳴らせ